福袋 appleのってどうなんですか?

【AppleStoreの福袋、全国7店のうち6店が大晦日の内に完売】このところ毎年と言っていいほど行列が出来る大人気になっているappleの福袋ですが、2013年もその人気は例外ではなく、ほとんどの店舗では元旦の終電前までには販売予定数を完売してしまっています。

多くの客が目指したのは個数限定で33,000円のLucky Bagです。
AppleStoreは全国に7点ありますが、店があるどの街でも終日大盛況で、中でも売り上げがもっとも期待されている東京のApple Store Ginzaでは1月1日20時45分までに販売予目標の700に達するという超人気ぶりで、係員もすっかり余裕の表情で客に接していました。
そのほかの店もほとんどが元旦中に売り切れになり、唯一札幌店だけが、1時間だけ1月2日にずれ込み、午前1時ごろの完売でした。